やまた幼稚園

よくある質問

やまた幼稚園のよくある質問をご紹介します。現時点で最新のものですが、募集要項公表時の情報を併せてご確認ください。

バスの運行範囲を教えてください。

バス停毎の利用者の増減を踏まえて、例年、新入園児の住所をもとに運行ルートを組み替えています。
2018年度はセンター北、センター南、仲町台、都筑ふれあいの丘、高田、日吉、綱島、あざみ野、たまプラーザを運行しています。 2019年度は武蔵小杉、市が尾、江田、新羽方面へも運行を予定しています。
2018年度の運行ルートについては、園内にて地図と運行時間を用意してありますので、お問い合わせください。

預かり保育はありますか?

預かり保育「まろん」を実施しています。このプログラムは保護者アンケートの「絵画や工作を楽しむようになった」という指標にプラスの効果があることが統計的に有意に確認されているものです。

  都度利用 月極め
利用
対象日 幼稚園の開園日 平日(土曜祝日、お盆、年末年始を除く)
時間 保育時間終了後~17:00 7:30~18:30
横浜市認定預かり保育 対象外 対象
利用料金* 全日1,000(円/回)
半日1,500(円/回)
補助対象9,000円
(対象外利用30,000円)

横浜市認定預かり保育による補助制度については、横浜市のWebsiteをご参照ください。

職場復帰を検討していますが、長期休暇中の預かりはありますか?

認定預かり保育をご利用いただけます。
ただし、年末年始(12/29-1/3)とお盆期間中(最大5日間)はご利用いただけません。
お盆期間中についてご利用をご希望の方は、出願前に個別にご相談ください。

学費について教えてください。

募集要項公表時にご案内します。 なお、2018年度実績に基づく概算は次のとおりです。

入園金 175,000円


保育料 48,000円
冷暖房費 600円
保護者活動費 150円
バス代(希望者) 3,900円
給食費(希望者) 1食あたり 480円
教材費/年 18,000円

このほか、制服(夏冬)、体操着(上下で2,500円~3,000円程度)等が別途必要になります。教材費はその年度の指導計画により上下します。

学費に利用できる公的補助制度はありますか?

私立幼稚園就園奨励補助金が利用できます。
入園後にご案内します。
・横浜市のwebsite
・川崎市のwebsite

給食内容を教えてください。

グループに属するやまた保育園で提供している給食と同様の内容を提供しています。
やまた保育園では栄養士が献立を考え、お米は契約農家から特別栽培米を取り寄せるなどの取り組みをしています。2017年度に実施した第三者評価における保護者アンケートでも下記のグラフのような結果を得ています。

海外から日本に帰国します、途中編入はできますか?

帰国子女向けプログラム(RETURNEES PROGRAM)をご用意しております。

こちらをご覧ください。帰国子女向けプログラム

入園までの流れを教えてください。
詳しくは、募集要項公表時の情報を併せてご確認ください。
園内見学会 毎週木曜日に園内見学会を実施しています。当Websiteでも園の様子を確認できます。
願書配布 願書は本園事務室にて随時お渡ししています。郵送での受取りを希望される方はお申し出ください。なお、願書は1000円/部です。
願書提出 出願者は、出願書類を揃えて同封の封筒に入れ、本園事務室に提出してください。
親子面接 願書書類を受付後に面接日を決定して電話でお知らせします。
合格発表 試験後、1週間以内に結果をご連絡します。
入園手続き 入園完了 入園手続書類の定めに沿って2週間以内に入園金を納入してください。
入園決定者説明会 2018年度は、11月17日を予定しています。
入園者の集い 2018年度は、3月22日を予定しています。
考査はどのように準備すれば良いですか?

考査は、ご家庭の教育方針が学園の教育方針にあっているかどうか、集団保育がお子さんに適しているかどうかを判断するために行なっています。

お子さんに特別な準備は不要です。保護者向けの推薦図書は次のとおりです。学園の教育方針については入園説明会にご参加ください。
•松田道雄『定本 育児の百科 (下) 1歳6カ月から 』(岩
波文庫 2009年)
•森信三『女性のための「修身教授録」』(致知出版社
2011年)

国際バカロレアとはなんですか?

国際バカロレアは、国際バカロレア機構(本部ジュネーブ)が提供する国際的な教育プログラムで、3〜12歳を対象とするプライマリー・イヤーズ・プログラム(PYP)のほか、年齢に応じてMYP、DP、CPがあります。

      PYPのカリキュラムは、以下6つの教科横断的なテーマで学びを進めます。
  • ・私たちは誰なのか
  • ・私たちはどのような時代と場所にいるのか
  • ・私たちはどのように自分を表現するか
  • ・世界はどのような仕組みになっているのか
  • ・私たちは自分たちをどう組織しているのか
  • ・この地球を共有するということ
  • 国際バカロレアについての詳細は、こちらをご覧ください。 http://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/ib/

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